【人狼ジャッジメント】初日吊りを回避する方法

初日に吊られて観戦するだけ。。

そんな人狼ジャッジメントは嫌だ!!

 

ということで今回は初日吊りを回避する方法をご紹介していきます。

初日吊りを回避する方法

初日吊りの対象になるプレイヤーの特徴は以下の4つです。

寡黙である

発言内容が薄い

村利がない

信仰に擦り寄る

これらに当てはまらないように立ち回ります。

 

寡黙吊りを回避する方法

寡黙な人は考察が落ちづらいので、残しておいても意味がないです。

しかし、無闇に縦に長いログを作っていては、考察が伸びないと判断されて吊り対象に入ります。

 

では具体的に何を話せば良いのでしょうか。

例えば

占い師の結果をまとめる

内訳を考察する

他プレイヤーの考察に反応する

 

占い師の結果に反応する

メアリー→ゲイル白

ショーン→ニック白

占い結果がまとまっていると考察する際に便利なので、村利のある行動として認められます。

しかし、この後のログが薄いと、発言稼ぎと見られてしまいます。

そこで占い師の内訳を考察してみましょう。

 

内訳を考察する

例えば狂人が出ている場合、内訳が人狼と真占い師になる可能性は限りなく低いという理由から「内訳は狂人・真で考察を進めます」という宣言を残すと良いです。

また、狂信者→ささやく狂人になるにつれ人狼が占い師に出ている可能性が高くなります。

人狼が占いに出ていた場合、人狼側は占いの内訳にあまり言及されたくないものです。

つまり占い師の内訳を考察して発信する行為自体が村目に取られることが多いです。

 

他プレイヤーの考察に反応する

あなたが人狼になったら、できるだけ嘘をつかずノンストレスで勝ちたいと思いませんか?

ノンストレスで勝ちたいということは、音沙汰を立てずに試合を進めたいということです。

つまり、他のプレイヤーのガンガン絡んでいく姿勢は、よほど手慣れの人狼か市民陣営に見えるものです。

そのため、初日吊りを回避するなら他のプレイヤーの考察に反応していきましょう。

ただ、反応しどころを間違うと逆に吊られてしまうので、「それは〇〇と考えているってことでオッケー?」と赤ちゃんを抱くように優しく尋ねましょう。

 

信仰に擦り寄る

信仰に擦り寄ると進行にとっては処刑対象から外れますが、他のプレイヤーからすると怪しいプレイヤーとなってしまいます。

進行に気に入られると吊られにくいので、それを狙った人狼だとおもわれてしまうからです。

他のプレイヤーから一斉にヘイトを食らうと、同調の心理によって進行に指定されかねないので、気をつけましょう。

 

まとめ

寡黙である

発言内容が薄い

村利がない

信仰に擦り寄る

この4つを意識することで初日吊りは回避できます。

1番寡黙な人よりも話していれば大抵生き残れるので、ログを除くことも大切ですね。

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