人狼ジャッジメント

【人狼ジャッジメント】役職と立ち回り一覧|新役職も追加

その他陣営の役職の立ち回り

 

殉教者の立ち回り

能力概要

自分が信じるもののため命を落としたい人間。どの陣営が勝利したのかは関係なく、自分が死亡すると追加で勝利となる。

ただし、突然死した場合は勝利にならない。自分の正体が判明してしまうと、処刑先にも襲撃先にも選ばれにくくなるため、基本的にはできるだけ正体は隠しながらチャンスを伺う。*突然死とは一度も発言しないで死亡すること。

【勝率100%!?】人狼ジャッジメント殉教者の立ち回りを解説する人狼ジャッジメントで確実な勝利を掴みたいなら殉教者を使用しましょう。 そう断言できるほど勝ちに近い役職です。 はじめまして、人狼...

てるてる坊主の立ち回り

能力概要

どの陣営が勝利したかは関係なく、自分が処刑されると勝利となる。

襲撃や他の理由で死亡した場合は勝利にならない。自分の正体が判明してしまうと、処刑先に選ばれにくくなるため、できるだけ正体は隠しながらチャンスをうかがい、処刑してもらうために人狼や狐と思われるような戦略が必要となる。

サンタの立ち回り

能力概要

良い子の味方、ご存知サンタ。

毎夜、一人にプレゼントを贈る事が出来る。一度プレゼントを贈った相手には贈ることはできない。自分以外の生存者全員にプレゼントを贈ると仕事を終えたサンタは、翌朝、屋敷を去り、勝利陣営が決定すると、追加で勝利となる。

ぶた男の立ち回り

能力概要

どの陣営が勝利したかは関係なく、自分が襲撃されると勝利になる。処刑や他の理由で死亡した場合は勝利にならない。

自分の正体が判明してしまうと、襲撃先に選ばれにくくなるため、できるだけ正体は隠しながらチャンスをうかがい、時には人狼と取引したりする柔軟な行動が求められる。

コウモリ男の立ち回り

能力概要

生き残ることに必死な人間。

どの陣営が勝利したかは関係なく、自分が生存していると追加で勝利になる。あらゆる手を使って自分が生き残るために行動する。

時には市民陣営のために、時には人狼陣営のために、最終的には自分が生き残るために最良の行動を選択する必要がある。

ゾンビ陣営の役職の立ち回り

ゾンビの立ち回り

能力概要

人知れず感染してしまったゾンビ。毎夜誰かに噛み付いて、その人を感染者にする事ができる。

感染者になった人は自分が感染したことには気づかない。ゾンビ以外の生存者が全員感染者になり、ゾンビが生存していれば、ゾンビ陣営の即勝利となる。*感染者はゾンビ陣営ではない。

 

追加された役職の立ち回り

饒舌な狩人の立ち回り

饒舌な人狼と同じく、毎日お題をクリアしなければなりません。

能力概要

喋らずにはいられない困った狩人。

毎日指定される「お題」を投票時間が始まるまでに発言しないとその夜に死亡してしまう。

基本的には通常の狩人と同じ行動を取るが、発言の隙間に、いかに自然に「お題」を紛れ込ませるかが重要となる。

システムを使ってあぶり出すこと(ひらがな縛り等)をしてはならない。

人狼にワードがバレてしまうと襲撃されてしまいます。

お題を上手く会話に紛れ込ませて生き延びるプレイングが必要です。

 

名探偵の立ち回り

パイプタバコをふかすキャラの登場です。

能力概要

どんな難事件でも解決できる名探偵。毎夜攻撃されて死亡した人の役職を知ることができる。

暗殺や罠死した人狼、サイコを占って死んだ占い師などの役職も知ることができる。普段は知ることのできない情報を得ることにより、偽COなどを見破ることができる。

考察の根拠としてのカミングアウトをする事が多そうですね。

人狼サイドに賢狼がいた場合に騙られそうな役職ランキング1位です。

ワザと狩人が死んだと発言する事で進行や確定白を襲撃させ、ターンを稼ぐ立ち回りができれば強いかも。

新聞配達の立ち回り

能力概要

重要なニュースをみんなに届ける新聞配達。

朝に、無残な姿で発見された人の死因の載った新聞を全体に配達することができる。

新聞配達が死亡すると新聞は配達されない。できるだけ生存し続け、重要な情報を伝えることだけが使命である。

*配達は屋敷の設定で1回のみか毎朝かを「配達の回数」で変更できる。

呪札かどうかを見極められたりするのでしょうか。筆者は未だ新聞配達をプレイすることができていません。

プレイしたら追記しておきます。

 

プリンセスの立ち回り

能力概要

まだ、自分の正体もわからない女王の後継ぎ。女王が生存している場合はなの能力も持っていないが、女王が死んだ時は自分が新しい女王として即位する。

女王は、誰がプリンセスかを知っているが、プリンセス本人を含めそれ以外の人は、誰がプリンセスであるかを知らない。

プリンセスは自分の正体が市民と表示される。

*必ず「女王」とセットで入る

*役職希望不可

女王部屋で市民になれば必ず警戒しなくてはならないのがプリンセスという役職。

人狼が女王を襲撃してもゲームが続く点が強い。市民の数にもよるが女王を上手く生かしつつプレイする事が必要となる。

プリンセスがいる部屋での村スラはイモトアヤコの水着写真集より際どい。

ギャンブラーの立ち回り

能力概要

スリルを求めて賭けに興じるギャンブラー。投票時に投票するか票をためるかを選択できる。票をためた場合はその日の投票はできなくなるが票がストックされる。(最大9票)

投票した場合は溜まっている票数全てをその日の投票に使う。

勝負に出る日が重要となるが、賭けに勝利することができれば、陣営の勝利に大きく貢献できる。

個人的に最も好きな役職。

終盤の50-50を許さない。

勿論、ココ一番でしか投票を行わない立ち回りが必要となる。

一途な人狼の立ち回り

能力概要

強い意志を持つ一途な人狼。

一度だけ命がけで襲撃することで、通常殺せない相手(妖狐や長老、狩人や罠師に護衛されている相手等)でも殺すことができる。

ただし、通常殺せない相手の襲撃に成功した場合、一途な人狼も一緒に死亡してしまう。

通常でも殺せる相手の場合は死亡しない。また、奴隷や赤鼻のトナカイ、純愛者などの身代わりが発生した時も、通常の襲撃通り身代わり相手が死亡し、自分は死亡しない。

一途な人狼がいる部屋は占い師のカミングアウトができない部屋になりそうである。

なぜなら占い師を守っても命がけの襲撃でやられてしまうからだ。

市民が占い師を偽るなど高度なプレイとそれを読む力が必要になってくる。

一匹狼の立ち回り

能力概要

味方とも馴合わない一匹オオカミ。

人狼チャットに参加できず、他の人狼やささやく狂人からも認識されない。一匹狼は他の人狼やささやく狂人を認識することができる。

味方から認識されなくとも、目指す勝利は同じなので、人狼の勝利のために尽力しよう。

マジで難しかった。人狼から疑われた時の許してください感が半端じゃない。

霊能を騙ったりするのが良さげ。

後半の信頼勝負が大変

 

反逆の狂信の立ち回り

能力概要

独裁者の横暴に断固として抵抗する狂人。

「独裁者CO」した時に、反逆の狂人が生存していると、独裁者が投票した人ではなく、独裁者本人が処刑される。

その時に誰が反逆の狂人かは分からない。通常の狂人のように振る舞うのか、身を潜めて好機を待つのか戦略を考える必要がある。

*必ず「独裁者」とセットで入る

基本的に占い師にでていいと思う。

独裁を使う場面は後半の票数が割れているような場面。そこまで生き残れるような狂人なら人狼チームのアシストもきっとうまい。

狂人と同じように立ち回ろう。

背信者の立ち回り

能力概要

妖狐を崇拝する人間。誰が妖狐・子狐かを知っている。

また、妖狐・子狐からも誰が背信者か分かる。忠誠心溢れるあまり、妖狐・子狐が全滅するとすぐに後追いで死亡する。

妖狐からの信頼も厚く、強力に妖狐をサポートすることができる存在。

背徳者の上位互換。

占い師にカミングアウトするかどうかは考えものです。数回プレイしてまとめていきます。

復讐者の立ち回り

能力概要

密かに怒りの炎を燃やす復讐者。

一度だけ夜の行動で一人を選んで仇敵にする。どこかで陣営が勝利した時に、仇敵は死亡していて自分が生存していれば追加勝利となる。

最後まで仇敵を選ばないと敗北する。全てが終わるまでに生きたまま復讐を果たす必要があるため冷静な行動が求められる。

 

赤鼻のトナカイの立ち回り

能力概要

サンタに付き従う真っ赤のお鼻のトナカイ。

誰がサンタか知っているが、サンタは誰がトナカイか知らない。

サンタが襲撃されると身代わりで死亡し、サンタが死亡すると後追いで死亡する。

サンタがプレゼントを全員に渡して去るときに赤鼻のトナカイも生存していると一緒に去る。

 

 

天邪鬼の立ち回り

能力概要

市民達を惑わす天邪鬼。

元々は市民陣営だったが、どうしても素直になれない困った性格のためあまのじゃくとなった。

市民陣営以外が勝利すると、追加勝利となる。人狼陣営だけでなく、妖狐陣営、ゾンビ陣営や恋人陣営などと共闘しながら、勝利を目指そう。

 

 

ゾンビマニアの立ち回り

能力概要

ゾンビに憧れる人間、ゾンビマニア。

ゾンビ陣営が勝利すると自身も勝利する。ゾンビマニアは、ゾンビが誰かを知っているが、ゾンビはゾンビマニアが誰かを知らない。

ゾンビが死亡すると後追いで死亡してしまうがすでにゾンビに噛まれていた場合は、新たにゾンビになる。

 

純愛者の立ち回り

能力概要

愛する者を命を懸けて守る純愛者。

最初の夜の行動で愛する人を選ぶ。愛する人が勝利すると自身も勝利となる。愛する人が処刑以外で死亡する場合、身代わりとなり死亡する。

愛する人が死亡した場合は、後追いで死ぬ。もしも、愛する人が狩人で守られていても先に純愛者が身代わりとなり死亡する。

*突然死、後追いの死亡は身代わりができない。

 

キューピットの立ち回り

能力概要

愛の求道者、キューピット。

初日の夜の行動で二人を選んで恋人にする。自分を選ぶこともできる。

最後まで恋人の二人が生存していると勝利となる。恋人でなければ、自分の生死は問わないが恋人達が死亡した場合はキューピットも後追いする。

愛を運ぶキューピットは、恋人達を生かすためにあらゆる手を打つ必要がある。

 

悪女の立ち回り

能力概要

人々を誘惑する悪女。

初日の夜の行動で本命と手玉を選ぶ。悪女本人と本命は恋人状態となるが、手玉は悪女の恋人であると思いこむ。悪女と本命はそれぞれが死亡すると後追いで死亡するが、悪女と手玉はそれぞれが死亡しても後追いしない。

手玉の所属陣営、勝利条件は変更されない。

*手玉の数は屋敷の設定の「悪女が選べる手玉の数」で変更できる。

 

酔っ払いの立ち回り

能力概要

自分の正体すら忘れてしまった酔っ払い。通常の役職に追加されて、酔っ払いとなる。

酔っ払いは酔いが醒めるまでは、自分を市民だと思っている。しかしある程度日時が経過すると夜に酔いが覚めて本当の役職を知ることになる。酔っ払っている間は、能動的な能力は発動せず(占い師や霊能者の能力など)人狼チャットも使えない。

*酔いが醒める日数は屋敷の設定の「酔っ払いが醒める日」で変更できる。

 

疫病神の立ち回り

能力概要

人知れず災難を引き寄せる疫病神。

通常の役職に追加されて疫病神となる。

疫病神となったプレイヤーは、自分が疫病神とは気づかず、処刑時に投票しても票が入らなくなる。

市長やギャンブラーなどに疫病神がつき、2票以上投票できる場合は1票減ってしまう。

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  5. なかみん より:

    新聞配達呪殺も分かりますよー

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